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11月6日~11月9日 1万円チャレンジ

ブログ書く時間を取れず面倒くさい病発症したSEEKERです。

ただ、今週は爆益でした。

11月6日(火)

これはドル/ペソのショート2連発ですね。

0.5枚×2=1枚です。

これがドル/ペソの日足なんですが、単純にトレンドフォローするだろうと緑の「q字」みたいになってる所がエントリーで安易なショートでしたが今見るとギリギリですねw
その後綺麗に雲で反転してるようです。

逆に言うと、こんなにエントリー下手くそでも利食いさえしっかりすれば+でトレードを終えれるって所ですかね。

ドル/ペソは仮想通貨並みの動きをするので、一回乗れると強いと思います。NZD/USDも同じくトレンドが出るとズアーっとトレンド続くので、ハイレバで良ポジション持てたら熱いです。

ちなみにその夜ポン円Sで7800円ぐらいやられてます。

ドル/ペソ +24,857円

11月8日(木)

これ全部ポン円ですが買ったり売ったりレンジで遊ばれました。。
こういうトレードはしちゃアカンですね。

それでも ポン円 +7440円

11月9日(金)


最後のポン円0.85枚は上の画像のように、レジスタンスブレイクでS入れました。0.15枚は後々増えた証拠金で追いポジションかましてます。

このNZD/USDとドル/ペソで利益相殺後の、ポン円で寝ぼけポジションぶちかまして負け越しだったので取り返せて良かった。
ただ、この負けを取り戻す為にロットぶち上げは良くないですけどね・・

証拠金増えて来たので0.2枚ベースで様子を見て0.5枚で勝負、ナンピンやポジ増ししても1枚までって感じで今はトレードしてます。

やはり最後のポン円が輝きました。
+27,141円

WEEKLYレポート

+59,438円

途中1万円入金分を引いて71,397円ですね。

現在 投資額10,000円に対して713.97%の利益率。

基本的なエントリー基準

これって当たり前の事なんですけど、為替やりたての時ってあんまり意識してなかったんです。
FX市場のワールドテーブルですね。

7時~TOKYOタイム、16時~ロンドンタイム、21時~NYタイム

これが何って感じでしょうけど、少額でポジポジしてて分かった事があります。TOKYOタイムは日本先導時間だけあって、日本人の逆張り意識が大きく働く時間帯

ロンドンは一番難しいですね。僕はまだ傾向を探り切れずロンドンタイムで損失出す事が多いので、この時間帯はスルーしたい所ですがTOKYOでちょびちょび動いてロンドンからガッツリ動き出すので張っちゃうんですよね。。w

NYタイムは順張りがメインですかね。

これって初心者の時に調べた時にも何かのブログで見た事あったんですが、逆張り=ショート、順張り=ロングだと勘違いしてて「当てにならん!」としてました。アホですね。

分かってる方多いとは思いますが、トレンドに対して逆張り/順張りの話ですので※ポン円が上昇トレンドの場合

TOKYO   = ショート
ロンドン = 不明
NY      = ロング

上記がメインの考え方になります。(ファンダは今は除外して考えています)
僕は基本ベースの考えをコレだとしっかり認識してからトレードしてるだけで、比較的負けは減りました。

FXを年単位でやってる方々からしたら基本中の基本だと思いますが、改めて初心を思い出してみては?

ちなみに、ロンドン/NYで大きく動く手前「順張り」のトレンドフォローのテクニカルトレードを今勉強中です。
逆張りは食われる事が多いし、日本人がカモだと思われている一因であり、頭脳明晰と言われる所以でもあるもろ刃の剣だと思います。

XMなどの888倍とかだとめちゃくちゃ綺麗に逆張り決めないとすぐロスカットされるので、888倍チャレンジを開催するまでに会得したい所です。
(順張りだと資金管理うまくしないとどっちにしてもやられるし・・)

まとめ

現状自分自身のトレードと生活にいっぱいいっぱい感あるので、説明が雑ですまそん。。w

あでゅ~

 

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